ログハウスを建てるならP&Bログハウスのアルファフォア@東京都あきる野市

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◆アルファフォアからのお知らせ◆

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【完成しました!】
鍼灸院を兼ねた店舗併用ポスト&ビーム
  東京都青梅市(50坪)

愛着のある建具や古材を取り入れ建替えました。




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あなたのログハウスづくりを応援する雑誌
LOGHOUSE MAGAZINE 夢の丸太小屋に暮らす
2015年5月号
(2015年3月30日発売/定価:1543円)

千葉県佐倉市にある林さんのティンバ-フレ-ムハウスが紹介されています!  (P104~107)


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アルファフォアではログハウス年間施工数を8棟に限定!

 家は一生に一度の大きな買い物であります。
アルファフォアでは貴方のパートナーとして、ログビルダーである担当者が販売から施工までを一貫して担当させていただいております。
 年間棟数を8棟に限定せず、担当者を工程毎に分けて分担すれば、より多くのログハウスを建てることができます。
 でも私たちは、敢えてそうしません。決して効率の良い選択ではありませんが、そうすることでお客様に本当にいいものを、納得していただけるものをお届けできると確信しているからです。

【アルファフォアのモデルルーム(東京都八王子市)】

P&Bログハウスの魅力とは

 P&B(ポスト&ビーム)は、丸太の柱(ポスト)と梁(ビーム)によって基本的な構造をつくり出す新しいタイプのログハウスです。
 丸太を横に積み上げて壁をつくる丸太組工法のログハウスと異なり、縦、横、斜めに丸太を組み合わせて骨組みをつくり、漆喰や珪藻土で仕上げた壁を挟みます。
 骨組みの構造は、一般的な木造建築(在来工法)と同様です。一方で完成時のスタイルはまったく異なります。P&B最大の魅力は、なんと言っても丸太の構造美。柱、梁、斜めの筋交いに使われているむき出しの丸太が、多くのファンの心を捉えて離しません。P&Bログハウスの特徴を挙げると・・・

  • 防火法などの規制に対応でき、市街地でも建築可能。
  • 外観や内部レイアウトのデザイン自由度が高い。
  • 窓や開口部を大きく取れ、開放感や採光性に優れる。
  • 太いログと白壁のコントラストが外観をひときわ引き立てる。
  • 室内を木で囲むから断熱性・蓄熱性に優れる。
  • 木の湿度調整作用により結露が起こらない。
  • 手入れを怠らなければ軽く100年もつ耐久性がある。
  • 柱が丸太だから通常の木造よりも高い耐震性をもつ。
  • 材料が天然素材だから身体に害がない。
  • 家に居ながら森にいるような空気が味わえる。
  • 木の香りに包まれた生活が送れる。
  • 木の家で生まれ育った懐かしい思い出がよみがえる。
  • フローリングでは味わえない木の温もりを感じられる。
  • 子供に木と触れ合う空間を日常的に提供できる。
  • 「入った瞬間から空気が違う」とお客さんに喜ばれる。
  • 日曜大工やガーデニングなどイマジネーションが湧く。
  • 薪ストーブが似合う!

お客様の声



「外の木の塗装も自分で手がけました。職人さんと仲良くなれたのも楽しかったですね。」とご主人

東京都青梅市/T邸

 家を建てるなら趣味の釣りが楽しめる川のそばにログハウスを建てようと決めていたんです。もちろん木の感触を身近に感じられることも魅力でしたが、下の子供が赤ちゃんの頃アトピーだったこともあり、自然素材で身体に良いということも大きな要因でした。
 もともと規格型のマシンカットのログハウスを検討していたのですが、買った土地が準防火地域ということで…、何社かに問い合わせをした中で、アルファフォアさんに提案されたのが、地元青梅の青梅の木材を使ったポスト&ビームだったんです。担当だった佐野さんにいろいろと良い面を吹き込まれまして(笑) お願いすることにしました。
 また、この辺りは雨が多くて湿度も高いのですが、この土地の気候を良く知るアルファフォアさんの方から、防雨性や防湿性の高い素材を用いた提案をしていただいたので、どんな天候でも快適に過ごせる家ができました。「外の木の塗装も自分で手がけました。職人さんと仲良くなれたのも楽しかったですね。



「心配を随時解消しながら家づくりができ、完成した時の喜びもひとしおでした」とご主人。

東京都瑞穂町/O様

 メーカー選びの際に不安だったのが、営業、設計、施工と担当者が変わることでした。次の担当にちゃんと話が通じているのかよくわからなくて…。それに、全てをメーカーに任せきりにするのも心配でした。アルファフォアさんは販売から施工まで一貫体制で、家づくりにもしっかり参加できるということで安心してお願いすることができました。
 実際、不安な点があればすぐに応対してもらえたし、現場で木の組み方や内壁の張り方など自分の目で作業過程を見れたので、安心してこの家に住んでいます。
 あと、建築地が住宅街なので、外観が周囲の街並から浮かないように注意したことです。ポスト&ビームなら壁材や屋根など自由に選べるし、普通のログハウスよりも居住空間を広げることもできました。ログ材には近隣の青梅杉を使うことで、輸入コストや人件費を抑えました。ずっと国産材は高いものと思っていたのですが、そんなことないんですね。日本で育った木を使うというのは、やはりどこか安心な気がします。



「自然なままの木を使った我が家は、丸ごと子どもたちの遊び場です。」と奥様。

東京都あきるの市/H様

 日本の大工棟梁の口伝に「長持ちする家を建てるなら、近くの山の木を使え」という言葉がある。家を建てる際に最も適しているのは、その土地で育った木をそのまま活かすことだ。Hさん一家は、近くにある都内唯一の林業地域、奥多摩の美しく艶やかなスギを使い、ログハウスを完成させた。
 室内ではご主人が作った、自然のままの木を活かしたインテリアがログハウスの雰囲気を盛り上げている。木工が趣味なので、他にも塗装をしたり丸太を磨いたりもしました。コストダウンにもなるし、何より自分で手を入れると愛着も湧きますね。家が完成してからも、ダイニングチェアやリビング棚、動物の置物などいろいろなものを自作しました。ログハウスは建てて終わりじゃなくて、自分の手を加えていくことで変化させられる。コンクリートの家じゃこうはいかないでしょう。



「家に合わせて暮らすのではなく、自分たちの暮らしに合う家にしたかった」とご主人。

神奈川県南足柄市/A様

 生活の器である家を「ただ住むだけ」にしてしまうのはもったいない。「毎日を過ごす空間にこだわりを持てば、日々の生活が豊かになり、自然と早く家に帰りたくなります。」Aさんもそんな思いで家を建てた1人。
 長年、アパート暮らしをしていて、ようやく念願だった川沿いの土地を手に入れた時にたまたま開いた雑誌に一目ぼれしてしまいました。
 「何よりも希望したのは、川を見渡せる広いベランダです。せせらぎを聞きながらバードウォッチングをしたり、夜は星を眺めたりもできます。また、家の中でも自然を感じる家にしたかったので、内装に、あまり手を施さないままの天然木をたくさん使いました。これは実際に住んでみないとわからないことだと思うのですが、掃除がしやすいんです。木の床や柱は傷がついても気にならないどころか、むしろ良い味を出してくれますしね。あと室内に曲線が多いので、家全体がやわらかく、やさしい雰囲気になりました。



「DIYには縁がなかったのですが、これをきっかけに家具を手作りするようになりましたね。」とご主人。

東京都八王子市/T様

 もともと『こういう家を建てたい』という具体的なイメージがあったんです。敷地に合わせて間取りや配置、デザインなどを考えてあったので、それを描いて持っていきました。
 僕はそういう風にしなければいけないものだと思っていたんですが…。でもおかげでとんとん拍子に話が進み、ほぼ僕の思い描いていた家が実現できたのでよかったです。できるだけ僕の意見を取り入れてくれましたし、その一方で『こんなのはどうか』『こうした方がいい』という提案もしてもらえましたし。
 特に屋根や壁はメンテナンスの問題もありますから、そういうところはやはりプロの方の意見がないと。薪ストーブを導入したり、屋根をメンテナンスの必要がないようにアルミにしたり、としていくうちに、どうしてもコストアップしてしまうことがわかったので、じゃあそのオーバーした分は自分でやろうと。土日ごとに現場に行って、大工さんに教わりながら木を取り付けたり、塗装をしたりしました。


あなたの家づくりを担当する、アルファフォア3人の
ログハウスビルダーをご紹介します。

ログハウスビルダー 森田健司 【ログハウスビルダー】もりた けんじ
森田 健司

1962年生まれ。株式会社アルファフォア代表取締役。19年前、当時日本では珍しかったカナダのログハウスを輸入するために渡加。電話帳を頼りにカナダ中のログハウスメーカーを飛び込みで訪ね歩く。BC州でマクマハン・ログホームズとめぐり合い、取引を開始。約20年にわたりログハウス建築に携わるパイオニア。羽興建設ログハウス事業部を経て1992年4月に株式会社アルファフォア設立。
ログハウスビルダー 佐野敏哉 【ログハウスビルダー】 さの としや
佐野 敏哉

1962年生まれ。常に時代を先取りするログハウス・デザインを提案する。約17年にわたりログハウス建築に携わる。これまでは輸入材を中心とした建築を行うが、最近は「近くの山の木で作るログハウス」をテーマとして、家づくりを提案。「地元の気候風土で育った木でつくる長持ちするログハウス」「太陽の恵みや風が通る自然の恩恵を取り入れたログハウス」「自然素材を使った住むほどに味わいの増すログハウス」に取り組む。

アルファフォアのログハウスが紹介されています

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■『夢の丸太小屋に暮らす』
2012年1月号
P.152~155
(株式会社 地球丸)


夢の丸太小屋に暮らす2011年7月号
■『夢の丸太小屋に暮らす』
2011年7月号
P.158~161
(株式会社 地球丸)


東京の注文住宅2011年冬春号
■『東京の注文住宅』
2011年冬春号
P.218~219
(リクルート)


夢の丸太小屋に暮らす2009年3月号
■『夢の丸太小屋に暮らす』
2009年3月号
P.48~51
(株式会社 地球丸)


夢の丸太小屋に暮らす2008年7月号
■『夢の丸太小屋に暮らす』
2008年7月号
P.95~97
(株式会社 地球丸)


よくわかるログハウス 別冊 夢の丸太小屋に住む
■『よくわかるログハウス』
別冊 夢の丸太小屋に住む
p.30~35
(株式会社 地球丸)


LOG+/ログプラス Vol.1
■『LOG+/ログプラス』 Vol.1
P.50、55~63
2005年4月30日発行
(ニューハウス出版)


夢の丸太小屋に暮らす2004年11月号
■『夢の丸太小屋に暮らす』
2004年11月号
P.102~104
(株式会社 地球丸)


夢の丸太小屋に暮らす2004年7月号
■『夢の丸太小屋に暮らす』
2004年7月号
P.72~75
(株式会社 地球丸)


木の家がいちばん Vol.3
■『木の家がいちばん』 Vol.3
P.24~27
2003年8月25日発行
(ニューハウス出版)

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■『神奈川の注文住宅』
2012年冬春号
P.390~391
(リクルート)


夢の丸太小屋に暮らす2011年3月号
■『夢の丸太小屋に暮らす』
2011年3月号
P.71
(株式会社 地球丸)


夢の丸太小屋に暮らす2010年10月号
■『夢の丸太小屋に暮らす』
2010年10月号
P.32~35
(株式会社 地球丸)


夢の丸太小屋に暮らす2008年5月号
■『夢の丸太小屋に暮らす』
2008年5月号
P.142~147
(株式会社 地球丸)


夢の丸太小屋に暮らす2006年9月号
■『東京生活』
2007年4月号
フルカラー5ページで紹介
(エイ出版社)


東京生活2007年4月号
■『夢の丸太小屋に暮らす』
p.52~57
2006年9月号
(株式会社 地球丸)


夢の丸太小屋に暮らす2005年1月号
■『夢の丸太小屋に暮らす』
2005年1月号
P.108~109
(株式会社 地球丸)


fine LOG HOMES Vol.1
■『fine LOG HOMES』 Vol.1
P.50~53
2004年9月11日発行
(ニューハウス出版)


木の家がいちばん Vol.5
■『木の家がいちばん』 Vol.5
P.136~137
2004年3月1日発行
(ニューハウス出版)


ポスト&ビームログハウス大全
■『ポスト&ビーム ログハウス大全』
2001年9月発行
(株式会社 地球丸)



王様のブランチで賃貸で住むログハウスが紹介されました
賃貸で住むログハウスはこちらから


[関連リンク]
□『夢の丸太小屋に暮らす』 株式会社地球丸
□『木の家がいちばん』 ニューハウス出版


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