ログハウスを建てるならP&Bログハウスのアルファフォア@東京都あきる野市

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自由設計で建築主のリクエストに応える

56坪の敷地に建坪14.5坪のログ
 ― 限られたスペースを有効活用

 東京は全国でももっともログハウスが建てづらい都市である。地価が高く、規制も多い。それでも、マイホームはログハウスで、との声も多い。東京都瑞穂町に住む小澤さんもそんな1人。小澤さんのポスト&ビームは、瑞穂町の住宅街の一角に建つ。「せっかくログハウスを建てるので、隣家と接近するのはどうしても避けたかった」と小澤さん。そこで、敷地56坪のうち、25%のスペースを使ってログハウスを建てることに。限られた建坪を120%有効活用するため、総2階建てのポスト&ビームを希望。これで居住空間が広がった。さらに室内に広がりをもたせるため、1階リビングダイニングの延長にはデッキを設けた。隣家との距離は十分。軒の出もたっぷり取ることができ、雨対策も万全。こうして、街並みに溶け込む、ご夫妻納得のログハウスが完成した。

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枝分かれした木やカーブを活かした美しいデザイン

 東京都八王子市にポスト&ビームを構える畠山邸は、バリアフリー住宅。ご主人の畠山さんは、交通事故で両足の自由をなくし、以来、自宅での移動も車椅子。もともと日本の気候風土に合った家を建てたいと考えていた際に、アルファフォアのポスト&ビームとめぐり合った。念願の「木の家」に「車椅子からの視点」を加えた畠山邸は、工夫一杯の家。廊下は、車椅子でも方向転換ができるようにと、幅もたっぷり1.2m。リビングからキッチン、キッチンから寝室、寝室から浴室と、動線に段差は設けず、移動もスムーズ。2階への階段は、将来昇降機を設置できるよう、十分に強度をもたせた。コンセントやスイッチの位置も、車椅子からの視点が反映されている。自由設計ならではの数々の工夫を実現した畠山邸は、家族全員に「当たり前の暮らしやすさ」を提供している。
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